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2007.06/13(Wed)

ジェネレーションギャップ 

らき☆すた 第10話「願望」

 いわゆるバブル経済期の真っ只中に生を受け、その泡沫の顛末を何も分からないまま「不景気」という流行語で実感させられ、その後の、何とかしてあの頃に帰らんとみっともなくあがき続ける大人たちを冷ややかな目で見つめつつ、就職氷河期を微妙なタイミングで回避した、なんだか目の前でごちゃごちゃ騒がれた割にはたいした実感もなく大人になったそんな世代であるところの管理人。若者であった頃(まだ若いわ)、自分たちの世代を狙っていたメディアは、今や自分たちの後ろの世代にフォーカスを当てている。そして始まるジェネレーションギャップ。

テーマ : らき☆すた - ジャンル : アニメ・コミック

【編集】 |  21:20 |  らき☆すた  | Top↑
2007.06/10(Sun)

感想:天元突破グレンラガン 第11話 『シモン、手をどけて』 

男は、少年にとっての全てであり、象徴だった。
少年は、男に憧れ、男になることを望み、願った。
しかし、男は死んだ。
少年の望みは、もはや、果たされることは無い――

少年が信ずるは、男にあらず。
少年が追いかけるは、男にあらず。

信じ、追うべきは
少年の胸に生きる、少年を信じる男の心
少年の胸に宿りし、自分を信じる少年の心

そして全てを貫くは、少年の魂込められし翡翠の螺旋――

テーマ : 天元突破グレンラガン - ジャンル : アニメ・コミック

【編集】 |  18:37 |  天元突破グレンラガン  | Top↑
2007.06/02(Sat)

なのはStrikerS8話の感想に見る性格判断 

トップの視聴リストで、シャニティアーと並んで管理人内下位に沈んでいるなのはStrikerSですが、巷で大いに話題になった8話と、解決編とも言うべき9話は、決して小さくない波紋を視聴者の間に呼んだようですね。

 自分は、7話までで大体見切りを付けかけていて、最速組が騒いで大体の事情を察してから8話を視聴したため、衝撃そのものはそれほどなかったのですが、これまでの「なのは」のイメージからすると確かに行き過ぎた演出であったとも感じはするので、前準備なく例のシーンを見ていたら、やはり驚いてしまったでしょうね。
【編集】 |  19:10 |  雑想  | Top↑
2007.05/13(Sun)

感想:瀬戸の花嫁 1~6話 

 瀬戸に流れて
     夕波小波
 命 救われ
    中坊 永澄
 義理を立てりゃあ
  道理が引っ込む

 笑ってやって下せぇ
  青い恋の
 始まりでございます







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テーマ : 瀬戸の花嫁 - ジャンル : アニメ・コミック

【編集】 |  20:00 |  日記  | Top↑
2007.05/08(Tue)

完全復活 


 ( 'ω`) ボクはアンテノーラちゃん!


 不定期更新の当ブログを応援してくださっている皆様、お待たせしました。管理人のパソコンが装いも新たに転生いたしました。
 リリーフマシンのつもりで組んだのにやたら手を焼かせてくれて、なんだか逆に愛着がわいたので、キモイことこの上ないのですが「アンテノーラ」と名づけて愛でております。因みに由来はアンテックのケースを使っていることによるその1点のみでございまして、アンテノーラの本来の意味など全く考慮の埒外においていることをここに記しておきます。死んだほうがいいネ。



と、そんなキモオタ風味な報告もそこそこに、今後の予定でございますが、これまでに感想を上げた作品に加え、「瀬戸の花嫁」の感想も書いていこうかと思います。毎週笑わせてくれるアニメって貴重ですよね。


無印・A’sと大いに管理人を燃えさせてくれた「なのは」の続編でございますが、残念ながら感想を書こうという気分にさせてくれません。自分は熱き情熱を持つ少年少女たちの叙情的物語を楽しみたいのであって、余裕ある達観した大人の説明台詞を延々聴きたいのではないのです。


新作アニメではないですが、セイントオクトーバーが最近面白いですね。女の子だけの話かと思ったら細菌最近は男の子も出てきて善哉善哉。黒ロリちゃんの拙い喋りが実は巧妙なトラップだったと最近気付いた。これは孔明の罠だ。


そして閉めはキャラクターソング。今更ながらキョンverゲットです。コーラスと称した合いの手入れて、キョンと息の合った夫婦っぷりを見せ(聴かせ)つけてくれるハルヒが可愛すぐる。しかしキョン、どこまでが歌詞でどこからアドリブなんだ。


【編集】 |  01:28 |  日記  | Top↑
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